★g_campaign02.ai

簡単に作れます。
softtouch01.jpg

★ソフトなフエルトを用意します。幅2センチくら
 いでしょうか。長さは、8センチくらいです。

★ほそのままでもいいのですが、せっかくですか
 ら、あまり大きくない飾りをつけると、鼻緒が
 もっと可愛らしくなります。

★つけたら、これで出来上がりです。後は、当た
 りそうな場所に巻いて、木工用のボンドで軽く
 留めて完成です。

softtouch02s.jpg

修理内容をご確認いただいてから修理をはじめ、できるだけ小さな梱包でお返しします。

修理手続き2.jpg

★お出かけのご予定がある方は、お出かけ先の天気予報を…。ここでお調べいただけます。ここをクリック
★お出かけ先で、雨は大丈夫ですか。ここで雨の情報が得られます。http://www.river.go.jp/xbandradar/

z00_01title1.jpg
z00_23uketuke4.jpgz00_21uketuke1.jpgz00_22uketuke2.jpgz00_23uketuke3.jpg
z00_01title1b.jpg

z01_title3.jpg
shuri1.jpg1010space.jpgshuri2.jpg1010space.jpgshuri3.jpg
詳しくは、項目をクリック。具体的な方法をご案内します。うまくいかないようでしたら、ご連絡いただければ、ご説明させていただきます。

z00_01title2.jpg

02top_s.jpg
丸日光。二つ歯では珍しくコム付です。スポンジは、軽くていいのですが、ヘリが早い…。そこで、靴用ゴムで張り替え。
詳しくは、ここをクリックLinkIcon

01001tatami.jpg
数十年前、嫁入り道具のひとつの下駄。お気に入りだったのだと思います。よく履いていただいたので、少し疲れています。
詳しくは、クリックLinkIcon

01003tugaru1s.jpg
津軽塗の右近。底のゴムはボロボロですが、代そのものはしっかりしています。カカトが少し減っていますが、大丈夫です。
詳しくは、ここをクリックLinkIcon

shigre4s.jpg
時雨というなの下駄です。後歯の後ろに後ツボがあるので、鼻緒で押されることで、後歯が外れることが多いようです。
詳しくは、ここをクリックLinkIcon

sakitubo0.jpg
現在では、鼻緒の芯縄は、ナイロン麻が主流ですが、少し前のものは、本麻の芯でした。本麻は、少し慎重に扱います。
詳しくは、クリックLinkIcon

hagare0s.jpg
佐賀錦等のお草履は、表面が剥げることが少ないのですが、保管状態で天や底が剥がれてしまうことがあります。
詳しくは、ここをクリックLinkIcon

       ●お草履や下駄の履き心地が気になったら、ここをクリックしてください。

z00_07toiawase.jpg